ドローン事業部では

ドローンを利用した測量データ作成

プロのオペレーターによる空撮から、空撮データを元にしたオルソ画像作成、平面図作成などの出力まで、オールインワンで提供します。

  1. オペレーターによる計測飛行

    操作に慣れたプロのオペレーターが現地へ伺い撮影します。
    ドローン(UAV)を使用することで危険箇所や狭い空間などにも対応することができるため、より柔軟で広範囲の測量が可能になります。

  2. データ処理

    空撮により得られた画像をもとに3次元点群データなどを作成・編集します。国交省が推奨するCIM・i-Constructionにも対応します。

    ドローンによる多重ラップ写真撮影

    撮影画像をもとに3次元データを作成

    空撮データを元にしたオルソ画像

オペレーターによる空撮

ドローン撮影の一番のメリットは滑らかでスムーズな映像が比較的短時間・低予算で撮影できるということです。
操作に慣れたオペレーターが最適な機材を選び、ご希望に沿った撮影プランを提案します。

レンタル

Phantom3、Phantom4、MATRICE600のレンタルサービスを行っています。

所有機材

MavicPro

4K動画対応の高機能カメラを搭載し、最大27分という長時間飛行を実現した最先端機種。コンパクトサイズで扱いやすさも抜群です。

Phantom3 ADVANCED

高画質の空撮に欠かせないすべてがパッケージされた定番機種。後継機の登場後もその安定感から揺るがぬ評価を受けています。

Phantom4

空撮ドローンの定番として知られるPhantomシリーズの上位機種。飛行時間や安定性、機動性まで全てが進化した次世代スタンダードです。

Matrice600

プロフェッショナル空撮や産業用途向けに開発された高性能機種。統合されたシステムによる利便性とセンチメートル単位の精度を両立した最新空撮プラットフォームです。